記事一覧

紗倉まな あなたとこんなSEXがしたい

odE376deaNAQsGoG-ngc8k2neJs.jpg
セクシー女優には毎回作品ごとに演じる役があるため、なかなか「本人の理想」は描かれにくい。そこで“国民的エロ屋、まなしに本 誌読者世代との「憧れるデートSEX」を小説つきで再現してもらった。「紗倉まなとの姫はじめ」なんて、今年はいい年になりそう!
「ビール、ワイン、日本酒・・・。締めはラーメン!」
「へー、オシャレなお家に住んでるね」
「あ、ダメ...」
深夜2時。革張りのソファ上で女は、 息を漏らすようによがり声を上げる。 私は、彼女の突き上げた尻を舌先でゆ っくりと舐った。快感の声が徐々に大 きくなると、わざと動きを止めてやる。 「止めないで、もっと舐めて...」
ペットがおねだりするような表情を 見て、悦に入る。酒が入ると、こんな にも女はいやらしくなれるものなの か。先刻までとは、もはや別人である。 そう、ほんの数時間前まで子供のよう な笑顔を見せていた彼女とは...。
でと伝える。まずは、ビールで乾杯。 次に洋酒、日本酒と強い酒をちゃんぽ んにしていく。だんだんと砕けてきた 彼女は「ねぇ、ヒロシって名前だから ヒロティーって呼んでいい? 私のこ とはマナティーって呼んでよ」と言い 出した。まるで、恋人のようだ。お互 いに好きだとか、つき合ってほしいだ とかを、伝え合っている仲ではないの に。これは、言わば“火遊びなのだ。 一度、離婚を経験した私に、いまさら 一人の女性を愛する甲斐性はない。
バーを出て、赤ちょうちんの灯る飲 み屋横丁ではしご酒をし、ラーメン屋 で締める。「やっぱラーメンは醤油だ よ」と、大げさな身振りで語る姿が可 愛らしかった。まなはぺろりと完食。 空腹を満たし、会話のネタも底を尽き たところで、さりげなく「そろそろ、 帰ろっか」と、独り言のように呟くと、 「うん」と、短く返ってきた。
「すみません、 仕事が押しちゃって...」
ブラジャーの上から 乳房を揉みしだいた
まなとは、同僚と飲みに出かけた際 に出会った。同僚の行きつけだという 店は、雑居ビルの中にあるオーセンテ ィックバーで、なかなか雰囲気がいい。 しばらく男2人で飲んでいると、2人 の女のコがやってきた。その一人がま なだったのである。彼女たちに1杯ず つ奢り、陽気に声をかけると、「あ、 ありがとうございます!」と、彼女は 丁寧すぎるほど、深々と礼をした。律 儀で、私の好みの女性だと思った。そ れから連絡先を交換し、今日の初デー トを迎えたのである。
午後9時過ぎ、約束の時間に少し遅 れて、彼女はバーにやってきた。 「すみません。仕事が押しちゃって」 手をヒラヒラと振って、気にしない
「ダメ、シャワー浴びてから....」
ブランデーをあけ、ソファに座って いる彼女に差し出す。それを飲みなが らまなは、キョロキョロと周りを見渡 していた。部屋に飾った鹿の剥製やら、 酒瓶を見て「オシャレだね~」、「すご いね~」と呟く姿を見ていると、彼女 が完全に自分のものになったような気 分になった。そのまま押し倒す。 「ヒロティー、お酒臭いよ」
まなの声色が急に大人びてくる。そ のまま彼女のセーターの中に手を突っ 込み、ブラジャーの上から乳房を揉み しだいた。柔らかな膨らみに、久しぶ りに味わう安らぎを感じる。さらに強 引に脱がしかけたところで、「待って」 と、まなは自ら洋服を脱ぎ始めた。そ こから、彼女はペットと化したのだ。
「舐めさせて」 足裏の匂いを嗅ぎながら
従順なペットを見ていると、欲望の たががしだいに外れていく。彼女の口 元に半勃ちのモノを差し出し、咥えさ せる。彼女も徐々に夢中になってきて、 次は自ら手で竿を刺激しながら、睾丸 を口に含んだ。口から出るときのジュ ポッという音がなんとも淫靡である。 「舐めさせて」と言うと、彼女はコク リと頷いた。足の裏の匂いを嗅ぎなが ら、顔を這わせるように、脇の下へ。 体側をなぞって舐めていく。そこから 乳房へ。乳輪の円を塗りつぶすように 舌を押しつけると、気持ちがよかった らしくビクッとする。指先で乳頭をい じめながら、下腹部へ。女性器を左右 に開き、舌先で陰核を攻めた。じっと りと。これまでにない敏感な反応に自 分の支配欲が増していくのを感じる。 吸いついて、クリトリスを舌の上で転 がすと、先ほどよりそれが肥大してい ることがわかった。すっかり大きくな った私のムスコを見て、まなは「シャ
ワー浴びよ」と、微笑んだ。
先に浴室を出て、ベッドルームで待 った。すると、はしゃぎながら「これ、 可愛いね」とまなが髪を乾かしながら 戻ってきた。豹柄のガウンが気に入っ たようだ。セクシーな濡れ髪に我慢で きず、ダブルベッドに座った彼女を黙 って押し倒し、そのまま正常位で挿入 した。ペニスが怒張し、脈打っている。 ザラザラとした膣の抵抗を感じながら ゆっくりと深く突き刺していくと、奥 へ進むたびにか細い声が漏れた。強く 抱きしめると、小動物のようなうめき 声をあげる。そこからさらに深い挿入 をするため、対面座位に。動くたびに、 見事なバストが上下する。ピストンを 早くしていくと、みずから腰を振り始 めるまな。彼女の唇を舐めながら、片 手で乳首を摘む。それが気持ちよかっ たのか、返事の代わりに、「あん...」 という喘ぎ声で応えてくれた。夢中に なった彼女は、私を押し倒して、大き く前後運動を開始。膣壁にペニスを強 くこすりつけるような動きに、危うく イキそうになる。その様子に気づいた まなは悪戯な笑みで「気持ちよくなっ ていいんだよ」と囁いた。ペニスの付 け根から亀頭まで包み込むその運動 は、彼女の律儀さを表わしているよう に丁寧だ。もう我慢ができないと感じ た私は、正常位へ導き、ピストンを一 気に加速させる。まなは「ダメ、イッ ちゃう」と、アダルトビデオで聞いた
Profile さくらまな22歳'93年3月23日生まれ 千葉県出身。T160・B89(F)W58H89 TOYOTAのWEBコラム連載や、自伝本を執 筆するなど、ヌードルの枠を超えて活躍中
「独り身で ずっと溜まってたんだね」



qOLUZsni8kli_p0-Zmllax0k_lw.jpgx_BpjRePL5PQ9AR26ZWl9rJ4_NM.jpgoLPPLFrCbE8FjojZ_3BRWN-vGTs.jpgSuWMe_Kq7btxqLwvf9GA9jQGHPI.jpgyXEYYkkxybvog6IDTkRgr-QNY_Y.jpg9yXD3G6g0uqHjSCHyXBUt-vFgUs.jpg
関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事 (サムネイル付)

一乃あおい Gカップ美人妻 国宝級ヘアヌード Sep 29, 2022
小島みなみ ヘアヌード ジャングル 女神 Sep 28, 2022
JULIA 透け乳首 バストトップ Sep 28, 2022
竹内有紀 Dカップ美神 南国ヘアヌード 解禁! Sep 27, 2022
小湊よつ葉「芸能人のヌード」バストトップ 乳首 Sep 27, 2022

削除依頼フォーム